今あなたは大切な愛車に乗っていて、
「どうしたら綺麗な状態で愛車を乗り続けられるだろう」
「もっとカッコよく車をカスタムするにはどうしたらいいだろう」
と考えていることでしょう。
車が大切で大切で仕方がない方は、こういった欲求が強いものです。
そんなあなたへ、カーラッピング・プロテクションフィルム(PPF)専門店ザラップが、よく聞く「カーラッピング」「プロテクションフィルム(PPF)」両者の違いを徹底解説させて頂きます!
さあ、あなたが興味があるのは「カーラッピング」それとも「プロテクションフィルム(PPF)」?
カーラッピングの特徴


まずはカーラッピングの特徴から見ていきましょう!
カーラッピングとは、約150μの薄さのカーラッピングフィルムを使って、主に「車体の色変え」を目的に施工します。
つまり、カーラッピングは車のカスタムの一種といえます!
カーラッピングは車だけ…と思われがちですが、実際にはバイクにもカーラッピング可能です◎

よく聞くカーラッピングの「フルラッピング」とは、車体全体をフィルムでラッピングするスタイルです。
よって、元の車体色が一切見えず、あたかも塗装したような美しさを表現します。



【スカイラインNISMO】フルラッピングで黒に変身★
フルラッピングをご注文頂く多くの方が、、、
「欲しい車体色が手に入らなかったため希望の色に変えたい!」
「純正にはないオリジナルの色味に変えて他の車と差別化したい!」
「限定色と同じ色に変えたい!」
といった理由で選ばれます。

【調査結果★】カーラッピングしたい理由トップ3!
さて、「カーラッピング」という言葉は、とても広義で使われ、明確な定義は世界でもありません。
上で見たような「フルラッピング」はもちろんカーラッピングに含まれますが、例えばバイナルラインを施工した車両↓



【まさに純正!?】フェラーリ812スーパーファストをカーラッピング!
デザインが印刷されたフィルムを貼った車両も↓



【デザイン必見★】カラフルでアートなカーラッピング!?
全て「カーラッピング」に含まれます。
カーラッピングの歴史は、1900年ミルトン・ハーシーというアメリカ人が自社のブランドを宣伝するために、自身の車にステッカーを貼ったのが起源といいます。
当時から「塗装」が比較の対照となっていたようですが、「より耐久性が高く」「より柔軟性があり」「より高いデザイン性」を求めた結果、カーラッピングに至ったといいます。
ちなみに現在はというと、耐久性の面では、カーラッピングより塗装に軍配が上がります。
カーラッピングと塗装、それぞれでメリットデメリットがあるので、気になる方はこちらのブログもチェックしてみて下さい!

【早見表あり★】塗装とカーラッピングあなたに向いているのは?
その後1950年代になって「広告目的」でのカーラッピングが認知度を高めましたが、当時はまだコストも高く、大企業に限定されたものでした。
しかし、時代と共にカーラッピングフィルムが改良され、大きな転換期を迎えたのは1990年代です。
施工難易度も下がり、フィルムのコストも低くなった影響を受け、「ブランディングという広告目的」として一気にカーラッピングが普及しました。
そしてちょうどこの頃、フィルムの色もバリエーションが増え、よって表現できるデザインがうんと広がったといいます。
今日のカーラッピングはというと、機能性はもちろんのことながら、「特色のバラエティー」また「質感」が更に発展を見せています。
例えば下のタンクラッピングですが、角度によってフィルムの色が変わるマジョーラーフィルムを使用し、また質感をグロスとマットで分けています!↓



【動画あり◎】カーラッピングフィルムってどんな種類があるの?
さらに!
印刷機があれば、デザインをフィルムに出力し、ラミネートをすることで、オリジナルのカーラッピングフィルムを作ることも可能です!
実は印刷機があるかないかでは表現の幅に雲泥の差があり、印刷機があることによって
①細かいグラフィックデザインを可能にする↓

②フィルムの重ね貼りではなく一枚のフィルムでの施工を可能にする(=メンテナンス性が良くなる◎)↓

③自分好みのどんぴしゃな色のフィルムを用意することが可能↓


【HILUX GR SPORT】車を部分的にラッピング!?
といった大きなメリットがあるわけです!!
カーラッピング業界全体を見ると印刷機を自社で有している業者は少数ですが、当店ザラップは自社で印刷機があります!
よって、細かい色のテストやシビアなデザイン調整を可能にし、よりお客様の理想に近い一台を制作させて頂いております!
カーラッピングのメリット

カーラッピングの大きなメリットは、自由にカスタムを楽しめる点です!
カーラッピングスタイルも無限大であり、また低コストでもカーラッピングを楽しむことが可能です。

【スタイル別で確認◎】カーラッピングの価格を徹底解説★
特にラインラッピング↓



は不動の人気カーラッピングスタイルです!
さて、カーラッピングは往々にして、「塗装」と比較されます。
そこで、塗装と比較した際、カーラッピングの最大のメリットは、やはり「フィルムを剥離すると元の車体色に戻せる」点ではないでしょうか。
特に高級車の場合、元の車体色であることは売却する際に非常に重要です。
塗装をして車体色を完全に変えてしまうと、どうしても売却の際に価値が下がってしまいます。
その点、いつでも剥離可能なカーラッピングは、車体の価値を下げずに色変えを楽しむことができます!
また復習になりますが、カーラッピングは印刷機を使えば、どんなに細かいグラフィックデザインも可能にします。
よって、間違いなくより個性的な一台を作ることができます!


【デザインあり◎】カジノデザインのバイクラッピングが誕生!!
カーラッピングと聞くと、車体色の色変えを思い浮かべるかと思いますが、デザインが入ったグラフィックデザインは宣伝カーや商用車に注目を浴びています!



【インスタ映え★】最高にお洒落なキッチンカーの誕生秘話。

【コスパ最強★】集客力を倍増させる移動販売車の作り方!
上の制作実績からも分かる通り、カーラッピングは細かいグラフィックデザインが得意です。
塗装でもグラフィックは可能ですが、細かいグラフィックや「くっきりパッキリ」とした色やデザインは、カーラッピングに軍配が上がります!
特に、当店ザラップでは、車両に特化したカーグラフィックデザイナーがいます!
デザインといえども、チラシや看板といった平面物と、車両の立体物とでは、デザインは別物です。
いかに車両をカッコよくお洒落にすることができるか、蓄積されたノウハウが当店にはあります。
カーラッピングのデメリット

後にご紹介させて頂くプロテクションフィルム(PPF)と比べて挙げられるカーラッピングのデメリットは、カーラッピングフィルムは車体を保護するまでの機能はない点です。
追従性を高めるために、カーラッピングフィルムは薄くなっているわけではありますが、裏を返せば、塗装を保護できるほどの厚みはありません。
もちろん、ないよりはマシなため、擦り傷程度であれば、カーラッピングフィルムは塗装を守ることができます。
しかし、飛び石が当たれば、フィルムに傷がつきます。。。
また、もう一つ忘れてはいけないデメリットは、(印刷機で出力するのではなく)カーラッピングフィルムの見本張から色を選ぶ時は、フィルムの在庫を確認する必要があるという点です。

新型コロナが流行した時代は、カーラッピングフィルムの在庫切れが深刻な問題でしたが、現在はほぼほぼフィルムは潤沢にあります。
とはいえど、タイミングによってはフィルムの在庫切れという可能性もあるため、その場合は別のフィルムに変更するか、もしくは再入荷するまで数ヶ月待つ必要があります。
最悪の場合、半年以上も待たないといけない場合もあります。
ちなみに、カーラッピングフィルムというのは、世界を見ると数々のメーカーがありますが、品質保証の面から、日本でいうと実はどのカーラッピング業者も取り扱うフィルムメーカーは大体同じです。
そして、ほとんどのフィルムメーカー(例えば3M、Oracal、AveryDennisonなど)は海外製です。

当店ザラップでは、こうしたカーラッピングフィルムの在庫切れ問題の対処法として、人気のフィルムは常に在庫確保をさせて頂いております。
が!
特色であれば、カーラッピングフィルムの入荷を待って頂く場合や、別の色にご変更頂く場合もあります。
そういう点で、カーラッピングフィルムの在庫問題は「いち早くカーラッピングをしたい!」といった方に、マイナス面であることに違いはありません。
カーラッピングに関するよくあるご質問
ここからは、カーラッピングをご依頼頂く際によくあるご質問をまとめます!
Q. 他社でカーラッピングをしてもらいましたが、剥離をお願いできますか?
カーラッピングの剥離は、基本的に当店で施工させて頂いた車両に限りますが、他社で施工された車両においても、車両の状態を確認させて頂き、対応可能な場合があります。
剥離をご希望の場合は、お電話またはお問い合わせフォームにてお問い合わせ下さい。
Q. カーラッピングの耐久性はどのくらいですか?
カーラッピングの耐久性は、約3年です。
Q. カーラッピングフィルムのメーカーによって違いはありますか?
カーラッピングフィルムは、それぞれのメーカーによって多少なりともフィルムの厚みや硬さなどに違いがあります。
一方で、カーラッピングフィルムの耐久性は変わりませんため、「どのメーカーのフィルムが良い」というよりかは「この色がいいからこのメーカーにする」といった基準でご選択頂ければと思います。
しかし、お車の形状によってフィルム特性の違いでの向き不向きがございますので、お打ち合わせの際にご提案をさせて頂いております。
Q. カーラッピングした車はどのように洗車すれば良いですか?

カーラッピングは、フィルムを施工しているため、傷がついてしまうと修復することができません。
(※薄っすらとした擦り傷であれば、熱を加えることで消すことが可能です)
つきましては、カーラッピングした車は手洗い洗車を推奨させて頂いております。
また、高圧洗浄機はNGです。
Q. 既にネットで買ったステッカーがありますが、施工だけ依頼できますか?
当店ザラップでは、品質保証ができない外部ステッカーの施工はお断りさせて頂いております。
ご希望に沿えず恐縮ですが、何卒ご理解の程宜しくお願い致します。
プロテクションフィルム(PPF)の特徴

さて、お次はお待ちかねのプロテクションフィルム(PPF)です!
カーラッピングとプロテクションフィルム(PPF)を混同されるお客様は非常に多いのですが、実はカーラッピングとプロテクションフィルム(PPF)は別物になります!
では、プロテクションフィルム(PPF)とは何か、見ていきましょう!
日本では、プロテクションフィルム(PPF)という名称がまかり通っていますが、正式名称は「ペイントプロテクションフィルム」=Paint Protection Film、よってPPFと略されます。
この文字の通りですが、プロテクションフィルム(PPF)は、直訳すると「塗装を保護するフィルム」であり、車体を飛石や擦り傷から保護する目的として施工されます。
イメージとしては、携帯のスクリーンに貼る保護フィルムのようなものです。
今日では車(またはバイク)にプロテクションフィルム(PPF)を施工するのがメジャーですが、元々は何に使われていたかご存知でしょうか?
歴史を遡ると、実はベトナム戦争時にアメリカの戦闘機のプロペラが瓦礫でダメージをくらい、修繕に時間とコストがかかってしまった問題を打破するため3M社が開発してできたのが、プロテクションフィルム(PPF)の起源といわれます。
今日ではプロテクションフィルム(PPF)というと、開発に開発が繰り返され、例えフィルムが飛石で傷ついたとしてもフィルム自体が元の綺麗な状態に戻ろうとする「セルフヒーリング機能」が誕生するまでに発展しました。
昔と今で機能の違いはあれども、プロテクションフィルム(PPF)に求められる「車体を保護する」というルーツは全く変わっていません。
プロテクションフィルム(PPF)のメリット

これは既に見た通りですが、プロテクションフィルム(PPF)最大のメリットは、「車体を飛石や傷から守ることができる」点です。
フィルム自体、約150〜200μと大変厚くなっています。

現在、こういった車体を保護する目的で、コーティングも数多くありますが、「車体を保護する」という目的においては、プロテクションフィルム(PPF)がベストで最強であるという認識は、世界でも共通認識です。
車やバイクは運転する以上、飛石からは免れることは決してできません。
また、傷付いた塗装を綺麗にするのは、そう簡単ではありません。
だからこそ、高級車に乗られる方はプロテクションフィルム(PPF)を施工するのが、もはやスタンダードとなってきているわけです。

次にお伝えしたいプロテクションフィルムのメリットは、プロテクションフィルム(PPF)を施工すると、まるでコーティングをしているかのような強光沢感が生まれることです。
すなわち、より車体に高級感が生まれるということです!


【新型ポルシェ911カレラ992.2】フルプロテクションフィルム施工!
また、プロテクションフィルム(PPF)の上にセラミックコーティングをすると、更にお車が輝きます!!!

更に!
続くメリットとは、プロテクションフィルム(PPF)は塗装より汚れを落としやすく、よって洗車も楽になります!
車体を保護できるだけではなく、見栄えもグレードアップでき、洗車も楽になるなんて、何とも美味しい話です。
プロテクションフィルム(PPF)のデメリット

プロテクションフィルム(PPF)のデメリットは、やはり値段が高額である点です。
これは、施工費以前に、フィルム自体が大変高価であるからです。
よく「新車を買ったのでプロテクションフィルム(PPF)を施工して欲しいです!」というお問い合わせを頂きますが、普通車の場合、車体価格と比較して考えると、どうしてもプロテクションフィルム(PPF)は割りに合わないと断念されます。。。
よって、プロテクションフィルム(PPF)を施工する車両は、高級車が多いのはこれが由縁です。
逆をいえば、高級車に乗っている方にとっては、プロテクションフィルム(PPF)で飛び石傷を防ぐことは、一種の保険といえます。
というのも、飛び石傷が多いとどうしても車体の価値を下げてしまうからです。
特に!
サーキット走行に行かれる方は、プロテクションフィルム(PPF)をして車体を飛び石傷から保護することは、結果的に断然お得であるといえます!!

【PPFを検討中のあなたへ】プロテクションフィルムは本当にお得!?
プロテクションフィルム(PPF)に関するよくあるご質問

Q. プロテクションフィルム(PPF)の耐久性は何年ですか?

フィルムのメーカーからは約3~5年とされていますが、経年劣化による「フィルムの黄ばみ」「剥離性」を考慮し、一般的には約3~5年で貼り替えされるオーナー様が多いです。
Q. プロテクションフィルム(PPF)が施工された車は売却の際に影響がありますか?
あまりにもプロテクションフィルム(PPF)が劣化してしまっている場合を除き、基本的にはプロテクションフィルム(PPF)施工されたまま車両を売却可能です。
Q. プロテクションフィルム(PPF)は艶消しもありますか?
プロテクションフィルム(PPF)は艶消し(=マット)もございます。


【ポルシェ911 GT3RS】マットフルプロテクションフィルム施工!
また、艶あり(=グロス)と艶消し(=マット)の中間に、XPELのステルスという製品もご用意ございます。

【XPELステルス】ってどんなマットプロテクションフィルム?
Q. 色のついたプロテクションフィルム(PPF)はありますか?
色のついたプロテクションフィルム(PPF)も近年登場してきましたが、現在当店では取り扱いがございません。
Q. プロテクションフィルム(PPF)はどんな車両でもできますか?

基本的には可能です。
一方で、プロテクションフィルム(PPF)を施工するにあたり、車両のカットデータが必要になりますが、稀にデータベースにデータがない場合があります。
この場合は、車両に合わせてデータを作る必要があるため、別途料金が発生致します。
カーラッピングとプロテクションフィルム(PPF)のまとめ

カーラッピングとプロテクションフィルム(PPF)双方の共通点もあります。
まず一つ目に、「フィルムを剥離する際に、稀に塗装も剥がれてしまう危険性がある」という点です。
これは、「塗装が弱い」場合や、既に飛石で塗装が割れている場合などに起こります。
このリスクをご理解頂くことは大切なので、当店ザラップでご依頼頂くお客様皆さまに、きちんとご説明させて頂いておりますが、塗装が剥がれてしまうという現象は、カーラッピングやプロテクションフィルムを施工する上での「リスク」であっても「デメリット」ではありません。
なぜなら、要因は塗装自体にあるからです。
カーラッピングやプロテクションフィルム(PPF)を検討中の方は、このリスクとデメリットを混同せず、正しい知識でリスクと向き合って頂きたいと思います。
そして、二つ目の重要な共通点ですが、、、
カーラッピングもプロテクションフィルム(PPF)も、どちらもアフターケアが大変重要であるといえます。

フィルムの特性上、稀に「フィルムが浮いてきてしまった」という場合もあります。
そこで、、、、!
当店ザラップでは、カーラッピング・プロテクションフィルム(PPF)初心者の方にもご安心頂けるよう「納車後1年間のアフター保証」を付帯させて頂いております。
※「1年アフター保証」には、保証範囲や条件が定められています。

ついでながら、XPEL社の「プロテクションフィルム最初の施工日から10年間保証」というものがあります。
これは期間中フィルムが本来発揮されるべき性能を発揮できなかった場合、XPEL社が同等品の交換を保証するものです。
例えば、フィルムが黄ばんでしまった、、、フィルムが割れてしまった、、、といったフィルムに過失があった場合の保証、、、
つまり「フィルムに対する保証」です。
対して、当店ザラップの「アフター保証」は、フィルム施工に纏わるメンテナンス保証を指します。
長期間綺麗な状態で乗り続けるためには、後者のフィルム施工に纏わるメンテナンス保証が非常に重要です。

【カーラッピングで後悔しない!】信頼できる業者の見極め方とは!?

【失敗×】プロテクションフィルム施工店を見極めるための基礎知識
「安心」と「安定」を追求するならば、「保証」は切っても切り離せません。
逆をいえば、保証がないカーラッピング・プロテクションフィルム(PPF)は、何かメンテナンスが必要になった時、業者の「出たとこ勝負」になってしまいます。
実際に、当店ザラップに乗り換えされたお客様からは、
「フィルムが浮いてきてしまったが、業者に問い合わせたら別途料金が発生すると言われた」
「まだ数ヶ月しか乗っていないのに剥がれが多く、恥ずかしいので早く剥離して欲しい」
「傷のリペアで問い合わせたら、電話もメールも返答が一切なく音信不通になった」
といった悲しい言葉を数えきれないほど聞いてきました。。。

【後悔しないために!】本当に恐ろしいカーラッピング被害とは!?
自動車保険やバイク保険を選ぶように、カーラッピングやプロテクションフィルム(PPF)も保証で安心を備える時代へ、、、!!!
当店ザラップは「アフター保証」で、皆様のカーライフをサポートします!
最後に!
カーラッピングとプロテクションフィルム(PPF)はそもそもの施工目的が違うことをお伝えしましたが、実はあるご依頼内容では、カーラッピングにするかもしくはプロテクションフィルム(PPF)にするか、両者で迷います!
それは、お車をマット化されたい場合です!!
一般的にプロテクションフィルム(PPF)施工は、カーラッピング施工とは異なり、ドレスアップの意味を持ちません。
が!
元の車体がグロスで、マットのフルプロテクションフィルムをご選択頂いた場合は、ドレスアップとなります!!
もし「お車をマットにしたいけれど、カーラッピングとプロテクションフィルム(PPF)どっちがいいんだろう?」とお考えの方は、是非こちらのブログ↓

【カーラッピング vs PPF】車をマットにするならどちらが正解?
そして、Youtube動画をご参考下さい♪
カーラッピングやプロテクションフィルム(PPF)に興味がある方、またご質問がある方は、いつでもお気軽にお問い合わせ下さい♪
安心と保証の付いた当店ザラップで、是非夢のカーライフを満喫しましょう!!